夢を持った経営者と共に永続的に
成長する企業を育てていきたい!



日本リーディング総合法務事務所
代表
早川 周作


・1976年 秋田県出身
・2001年 明治大学卒業(学生起業を経験し、現在まで100
       社以上の会社の立ち上げに参画)
・2004年 日本リーディング総合法務事務所設立
・2009年 元気をお届けする!無料メルマガ!配信開始

支援内容

会社の設立からIPOまで会社を成長させる。
また会社の存続に必要な社内整備、その他、相談にも親身に対応しています。

ベンチャー支援にかける想い

夢を持て、ベンチャー企業!
日本経済の未来は、我々が担っていく!

所在地

東京都港区赤坂 4-13-5

コーポレートサイト

http://www.jlh.jp/

得意な業種

・IT系
・人材系

得意な会社規模

・シード期 (設立準備段階)
・スタートアップ期 (創業期、設立初期)
・アーリーステージ (成長前期)
・ミドルステージ (成長期)

取得資格

・行政書士
・宅地建物取引主任者


 
―ベンチャー支援の内容と特徴を具体的に教えてください。

基本的な社内整備を行っています。例えば従業員とのトラブルを未然に防止する為の就業規則や給与規定、退職金規定などの作成。

また、対金融機関対策として、事業計画の策定やビジネスプランの作成、ベンチャー企業が有効に利用できていない助成金の手続き等を行っています。


―ベンチャー支援をする上で、「一番大切なポイント」を教えてください。


何より、経営者と“夢の共有”をすることだと思います。コンサルタントという立場でありながらも夢を共有し、自らの会社という思い入れを持ち、徹底して真正面から向き合う。

そして経営者の些細なお悩みまでも共有し、問題提起や具体的な解決策を探ります。基本的に24時間以内に問題解決することを心がけています。


―伸びるベンチャーを見極めるポイントを教えてください。
  Point 1   社長に絶対的な右腕がいるか
  Point 2   社内でゴール(夢)が共有されているか

Point 1 詳述 :  社長に絶対的な右腕がいるか

数多くのベンチャー社長は、孤独であり、自らの弱みを見せることができない。
よって、客観的に事業を分析できなくなり、事業計画が狂っていく。

つまり社長をサポートする絶対的な右腕が必要であることが伸びるベンチャーの条件。
右腕がいないと企業成長の大きな阻害要因になる。

Point 2 詳述 :  社内でゴール(夢)が共有されているか

抽象的ではなく、具体的な夢(ゴール)を描けているのかというのも重要。
口頭ではなく、より具体的なスケジューリングが絶対に必要である。それがなければ、経営が“ブレる”。



―これまで行ったベンチャー支援のケースを教えてください。


アーリーステージの企業は、営業先の開拓に苦労するケースが多い。そこで、我々が日々多くの経営者とお会いする中で、ニーズを拾い上げ的確なマッティングをして、まずはクライアント企業の売上に貢献しています。これがコンサルの本来あるべき姿であると考えています。

そして、その後に成長に不可欠な社内整備、また成長の阻害要因となる原因を払拭していく。当社はこのような方法で、短期的な成長ではなくクライアント企業の永続的な成長を実現させています。


 


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